新日本プロレスを暗闇に染める事が出来るのか

プロレス
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昨日、我が家で事件が起こりました(苦笑)↑

旦那さんの言い訳が『これしか無かった』って・・・子どものおつかいか!!と言う気持ちをツイッターにあげたら・・・

いいね!をもらい悲しみを共感してもらえたみたいで元気になりました♪

ありがとうございました!!

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EVILの憂鬱

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私はG1が始まる前にAブロックから決勝戦に進むのはEVILだと思っていました。

ところがフタを開けてみれば4勝5敗いう成績。

初戦の対ファレ戦で敗れ、飯伏幸太に勝ち、絶対に負けたくない相手であろうSANADAとの一戦。

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2017年のG1でSANADAに負けてから、EVILはSANADAに勝つため一番近くでSANADAを観察していたのではないかと思われます。

間近で見ているからこそ分かるSANADAの凄さ。

いつも一緒に組んでるからこそ、負けたくない気持ちがあったのではないかと思われます。

またそんなSANADAに勝ったら一気に波に乗れると思ったのではないでしょうか?

2017年G1 SANADA戦では負けたEVILの方が印象に残り、今回のSANADA戦では負けたSANADAが印象に残りました。

今回のSANADA戦では、SANADAの方がEVILより実績でも、試合運びの面でも数歩先を歩んでるように感じました。

ここからどうEVILが新日本プロレスを闇に染めて行くのか???



新日本プロレスを暗闇に染めるためには

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G1で優勝した飯伏選手に土をつけたEVIL。

飯伏選手はG1で負けたEVIL、KENTAの2人と権利証をかけて闘うと明言しています。

今まで一度も権利証が動いた事はないですが、新日本プロレスを暗闇に染めるためにここでEVILは勝たないといけません!!

飯伏選手に勝てば、ドームでIWGPヘビーへの道が見えてきます。

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以前IWGPを賭けたオカダカズチカとの一戦では、ファンの度肝を抜く登場で沸かせてくれたEVIL。

今回権利証を賭けた闘いでは、以前よりも進化した入場で!

(あれ以上の入場って、空中を浮いて来るぐらいしか思いつかない・・・。)

試合中に今度こそ暗闇の力を使って勝利をもぎ取って欲しいです。

EVIL暗闇の力を使うの巻きはこちら↓

そしてリングが暗黒に包まれる中『everything』を叫びたい!!



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