高橋ヒロム闘った者同士にしか感じないもの

プロレス
新日本プロレス公式より
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東京ドーム前に新日本プロレスのエース棚橋弘至を拝める機会が♪

タナを近くで拝めるなんて、どんなことをしてでも参加しなければ!!と思っていたらチケットがいるのぉぉぉ?しかも完売???(泣)

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第1回新日本プロレスコンクルソ結果発表

やっぱり第1回新日本プロレスコンクルソ 初代ミスター新日本はSHO選手が!!

おめでとうございます♪SHO選手♪

SHO選手の全身がスゴイことになっています!!

これは#完全にNEXTなのではないでしょうか???

クリスマスが終わったばかりですが、SHO選手の太ももを見て、焼いて食べたら美味しそうだな~と思ってしまった食いしん坊です。

来年も新日本プロレスコンクルソが開催されるのを楽しみにしていま~す♪

高橋ヒロムインタビュー


新日本プロレススマホサイト(月額330円でオトク)で、高橋ヒロム直撃インタビューがアップされていました。

私はKUSHIDA選手に言及している所に一番興味を惹かれました。

闘った者同士にしか分からないことがあるんだな~と。

闘っている間はもちろんの事、闘った後もその対戦相手の感情が伝わってくるなんて・・・。

見ている方(私)にはKUSHIDA選手の感情は伝わって来なかったんですが、やはり闘った者には対戦相手の感情が見えてしまうのでしょうか?

KUSHIDA選手に対して『戻って来て欲しいと思わない』というのは、ヒロム選手のエールだと感じました。

新日本プロレスでジュニアのトップだった選手なんだから、WWEでも不動のトップに上り詰めて活躍しまくれ!!という風に感じました。(妄想)

ジュニアのベルトを巡る争いをヒロム選手とKUSHIDA選手でしていた時、ヒロム選手はKUSHIDA選手に対して尖った言い方が多かった様に感じていました。

KUSHIDA選手に対して『キライ。』という発言もあったように記憶しています。

でも本当にキライで信頼出来ない相手に技は出せないと思うし・・・。


私の心に一番残っている2人のやりとりは・・・

2017年4月9日SAKURA GENESIS 2017でIWGPジュニア王座を賭けて高橋ヒロムvsKUSHIDAがありました。

その前哨戦2017年3月20日新潟アオーレ長岡でのバックステージでの2人です!!

NJPW WORLDより

リング上の闘いだけでは満足できずに、試合後ヒロム選手とKUSHIDA選手がバックステージになだれ込んでもみ合いに。

ヤングライオンの『やめてください!やめてください!』と一生懸命止めている中、クッシー絶対キレてる!?という場面。

だってヤングライオンを蹴散らし、ヒロム選手の腕を離し、その場を去る時に『フ〇ック』って言うてますっ!!

その場に残されたヒロム選手さすがです!!

NJPW WORLDより

さっきまでめっちゃ腕を極められ痛そうな顔をしてたのに、急にヒロムスイッチを入れて、『こんなにバチバチヤリ合える相手久しぶりだ~。』からのベルトさんは渡さない!!

これを見て、本番はどうなるんだろう?とますます楽しみになったのを覚えています。

リング上でも、リング外でも感情をぶつけ合った2人にしか分からない何かが存在するのかも知れないな~とヒロム選手のインタビューを読んでいて感じました。

何が言いたいかというと、久しぶり高橋ヒロムのシングルがめちゃくちゃ楽しみだって事っ!!

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